ラメラエッセンス 保水力

ラメラエッセンスcは保水力抜群※その謎とは!?全てを解明します!

ラメラエッセンスcは保湿成分がたくさん含まれていますが、それ以上に保水性の大切さを重視している美容液です。

 

お肌が乾燥しないために最も大事なことは保湿をすることよくいわれますが、保湿と同じくらい大事なのが保水だからです。

 

  • 保水=お肌の中の水分を保持しておくこと
  • 保湿=水分が外に逃げ出さないように蓋をすること

 

ラメラエッセンスcの生コラーゲンでお肌の水分量を高めることができる!?

 

肌に負担をかけない洗顔方法を行いながらラメラエッセンスCを使い続けることで、角質層の内部の保水はしっかりと保持することができるでしょう!

 

角質層の水分

 

潤いある美肌を手に入れるため、そしてその見た目の美しさをキープするためには、角質層の水分量がとても重要になってきます。

 

角質層の水分量が低下すると敏感肌になり肌トラブルを起こしやすくなるだけでなく、乾燥が進んで老化の原因になります。

 

保水力は加齢とともに減少してしまうため、どうしても外部からの補給が必要とされます。普通は化粧水で保水ケアを行うのですが、角質層まで浸透していたとしてもすぐに蒸発してしまいます。そのため保水効果の高い化粧品選びが大切になってきます。

 

ラメラエッセンスCの保水性

 

そこで、最高の保水能力を持つラメラエッセンスcの出番です。

 

ラメラエッセンスcに配合される成分「生コラーゲン」は、加水分解コラーゲンと比べるとなんと600倍の保水性があることがわかっています。

 

これまで生コラーゲンは角質層まで浸透するのが難しいといわれてましたが、それを可能にしたのが世界で初めて角質の中まで浸透する製法に成功したのがラメラエッセンスcです。

 

ラメラエッセンスcなら生コラーゲンだけでなく保水力UPのために有効なヒアルロン酸も配合されておりますので、保水力が低下しているお肌には、たっぷり塗ることで効果を発揮するでしょう。

 

角質層について

皮膚は4つの表皮(層)に分かれています。角質層(かくそう)、顆粒層(かりゅうそう)、有棘層(ゆうきょくそう)、基底層(きていそう)となっていて肌の表面側になるのが角質層です。たった0.02oという薄い角質層ですが、ここが肌の潤いを保持している場所なのでとても重要な役割なのです。

 

保水力を高めるために最適なクレンジング料はこれだ!

 

DUOクレンジングバーム保水力

 

クレンジングにはいくつかの種類があります。シートタイプ、オイルタイプ、ジェルタイプ、ミルクタイプ、バームタイプ…などがありますが、この中で私が推しているのが今流行りのバームタイプです。

 

バームタイプのクレンジングの中でも特に世間の支持を得ているのが「DUOクレンジングバーム」です。外国のセレブから日本の芸能人やモデルご用達になっている今大人気のクレンジングです。

 

ナチュラルメイクはもちろん濃いメイクまでしっかりと落とせますし、マツエク使用でもOK、W洗顔不要、美容成分配合、使用感が最高、洗い流した後はお肌モチモチ…と使用にあたってデメリットが全くありません。

 

美容成分の中に含まれるナノヒアルロン酸は、従来のヒアルロン酸の19倍の吸収力があるので保水力は抜群に高いです。

 

唯一のデメリットは価格がやや高めなことです。ただ、初回だけ半額で購入できるので、まだDUOクレンジングバームを使ったことがないなら、お試し感覚で使ってみるのをおすすめします。もしかしたらDUOクレンジングバームを使ったらもう他のが使えなくなるかもしれませんよ。(実際に私だけでなくそういう人がメチャクチャ多いです)

 

半額の1,800円で買えるのはこちら公式サイトです

https://cp.duo.jp

 

 

その他のクレンジングタイプを解説!メリットとデメリットは?

 

クレンジングの種類

 

シートタイプは、場所を選ばずに使用できるため外出時に活躍しますが、その反面、合成界面活性剤やアルコール成分が含まれているものが多く肌への刺激が強いです。しかも肌を擦りながら拭き取るため摩擦によって肌を傷つける恐れもあるのです。

 

オイルタイプは、濃いメイクが落ちやすいのですが落とした後の肌は乾燥しやすくなります。また、オイルクレンジングは合成界面活性剤の配合量が多いので、肌の弱い人は避けたほうがいいでしょう。

 

ジェルタイプは、油性ジェルと水性ジェルの2種類あります。油性ジェルの方が水性ジェルよりもメイク落ちが良いですが肌への負担は増えます。水性ジェルは刺激が弱く肌に優しいですがメイクが落ちにくいというデメリットがあります。そのため自分の肌質に合ったものを探さないといけません。

 

ミルクタイプは、この中でも最も安全性が高く肌に優しいのが特徴です。ですが、大きなデメリットとして濃いメイクだと落としにくいです。ナチュラルメイク限定として使用するのがベターです。

 

保水力を減少させないために洗顔方法を見直そう!

 

ぬるま湯だけで洗顔する方法

 

間違った洗顔方法や洗顔のやり過ぎが保水力を下げる大きな原因となります。

 

複数回行う洗顔で摩擦によって角質を傷つけたり、合成界面活性剤の入っている洗顔料で乾燥しやすい肌になったり、洗浄力が強すぎてバリア機能が破壊されたりと、洗顔料を使うことで保水性の低下に繋がるのです。

 

乾燥肌が改善しない方にお試ししてほしいのが、朝にぬるま湯だけで洗顔する方法です。朝なら化粧はしてないですから、ぬるま湯だけで取り除くべき皮脂は流すことができます。お肌の負担を少なくするためにも実践してみてください。

 

42℃洗顔はやめてください!

 

洗顔時のぬるま湯の温度

 

42℃という高温で洗顔をする方法が取り上げられましたが、私のような乾燥肌の人はやめておいたほうがいいと思います。42℃洗顔は有名な美魔女さんが行っている方法ですが、シワやたるみの予防になると聞きました。

 

私も一度42℃で洗顔してみましたが、お肌がカサカサになってしまいました。その後の一週間くらいは化粧ノリが最悪で肌トラブルを起こしたりと後悔しました。乾燥に悩むお肌にはぬるま湯の温度は32℃がベストですよ!

 

 

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